安全性 safety

最大出力は7J/㎝2 & 冷却システム

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お客様に対する施術の中で重要な位置を占めるのが機械の安全性です。IPL脱毛は光エネルギーを毛に伝えることが必須なので、 そのときに発生する熱が最大のリスクとなります。
IPLでの肌に対する最大のリスクは出力です。出力の増大と共に肌へのリスクも増していきます。Leapはその最大リスクである出力を、最大の効果を確保しながらMAXで7J/cm2に抑えることに成功しています。

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低ジュールの照射のメリットは安全性だけではありません。痛みの少ない脱毛処理を実現します。処理する部位によっては照射時の痛みはお客様のストレスとなり、施術スピードにも影響します。低ジュールの脱毛処理はほとんどの部位で痛みを緩和します。 もちろんクリスタルの照射口には電子冷却機能がついていて、最大でマイナス4度までの冷却が可能となっています。水冷・ペルチェでの冷却システムがクリスタルの温度上昇を抑え、肌の安全性を確保します。

安定した出力 / Square-motion Technology

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従来のIPLは、マルチパルスや可変式のングパルスのマシンでした。その出力推移をグラフに表すと左の図 の曲線の様になり、通常は山形になります。しかしLeapが採用したシングルパルスのSquare-motion Technologyは、四角い箱型に似た出力推移となります。左のグラフで示した通り、皮膚に与えるリスク部分をカットして、脱毛に必要な出力を維持します。このSquare-motion Technologyは肌の安全を確保するだけではありません。必要とされるエネルギーを確実に一定時間保持することにより、効果的な脱毛結果にも貢献し ています。

較正機能による誤差のない照射(タイプCS・M・WP)

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最近ではランプの交換発数が20万を超えるマシンが主流で、Leapも30万発となっています。照射回数が増えても出力される エネルギーが減衰しない様に、マシン内部にはキャリブレーション(較正)機能が搭載されています。この機能は設定画面からワンタッチで実行できます。較正作業はオートで3段階のステップを踏んで進みます。業務用脱毛機は毎日使う物なので、出力の減衰を感じることは稀だとは思いますが、そのような時にはキャ リブレーションを実行して下さい。

安全な波長帯

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弊社はエステサロンでフラッシュ脱毛を15年間続けてきました。一貫して使用してきたのは、イギリス製の機種です。長きにわたり弊社が使用し続けた理由は、 波長帯が600-950nmというレンジだったことが大きな理由です。何度か他にも数種類の機械で違うレンジを試しましたが、このレンジの機械が効果的で安全だという判断をしています。Leapはこの波長帯を使う脱毛機です。

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