フェイシャル facial

光のフェイシャル

光によるフェイシャル効果は以下の5つが期待できます。

シワに対する効果
リフトアップ効果
シミ・くすみへの効果
ニキビ等の改善
赤ら顔の改善

Leapは、全タイプにフェイシャル機能が付いています。脱毛モードとの違いは、使用する波長帯とスポットサイズです。波長帯域は脱毛に比べると、上は変わりませんが下を広く使っています。(詳しくは仕様表をご覧ください)これはフェイシャルの目的である「お肌の活性化」を促すための、光の浸透に影響します。必要のない波長帯域をカットされた光は肌に負担をかけずに浸透し、コラーゲンやエラスチンなどの繊維質に働きかけて、張りのある肌をサポートします。
もちろん肌のメラニンに反応するので、気になるシミなどにも効果が期待できます。浸透した光は、肌全体をカバーしてターンオー バーを促し、くすみのない透明感のあるお肌へと導きます。光によって活力を取り戻した肌はシワや豊齢線を緩和、実年齢よりも若い肌を取り戻すお手伝いをいたします。

フェイシャルでもスライディングショットは使えます

フェイシャルでもスライディングショットは使えます

光・ フェイシャルの実際の施術現場を見ると、施術方針やそれに伴う出力には、各サロン様でかなりの違いがあります。脱毛と違い、施術対象となるお客様の年齢に より、機械の設定も変わってきます。Leapのフェイシャル機能は、出力が12段階に設定できるので細かい設定が可能となっています。

照射スポットは40mm×8mmのスモールサイズを採用しました。お顔の細かい部位はスモールサイズが適していると考えています。 オートは1秒間に2発。10秒で20発となり、脱毛よりは少なくなります。もちろんスライディング・ショットも使えます。出力を落として、スライドしながら複数回を反復照射するような処理も出来るようになっています。通常の照射は一箇所に単発の照射となりますので、どちらを選択するかは、お客様の肌の光に対する感受性によって変わってきます。施術ごとにお肌の反応を見ながら、お客様に合った数種類のアプローチの選択が可能となっています。

もちろん出力の微調整は可能

光のフェイシャルの設定は1J~12Jの12段階です。フェイシャルに関してはサロン様によって使い方は異なります。光のフェイシャルを単独で行ったり、ハンドやマシンを使ったトリートメントと複合的に組み合わせたりと、その使途は様々です。Leapではどのような組み入れにも対応できるように、出力の微調整も可能になっています。パルスタイムは8msで固定されているので、出力ジュールを細かく設定することで、シンプルかつ効果的なトリートメントを行うことができます。
フェイシャルで使用するハンドピースはフェイシャル専用のものが必要となります。(タイプCS・M・WPには標準装備、タイプSではオプションとなります)

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